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【まだ諦めてはいけない!】ロボットに代替されない職業選択とは?ズバリ、手に職をつける、『職人』と言う選択肢も考えよう!

まだまだある、ロボットに代替されない、仕事とは?

最近、転売ビジネス系の記事以外にも、人生や、お金の話、また、

アラフォーからの人生の生き方など、様々な情報を、「経験談メイン」

で、発信しています。

本記事でも、転売ビジネスのような、「お堅い記事」ではなく、「未来の

テクノロジーでも、代替できない職業」について、お話ししていきたいと

思います。

結構、面白みのある記事になっていると思うので、転売ビジネス系の記事を

いつも見ていただいている方は、気晴らし感覚で、見ていただけると

嬉しいです。

また、将来の職業選択や、アラフォーからの、第二の人生の選択肢としても、

考えさせられる内容に仕上がっているので、このまま、読み進めていただける

と嬉しいです。

まだまだ、人の手が必要な、職業はたくさんあります

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巷では、「会社に属さず、自由に生きる」ことを、目標として、フリーランスで

稼ぐ力を身につけるべく、たくさんの人が、プログラミングを学び始め、

その界隈のプロたちが、情報発信をし、たくさんのスクールが、立ち上がったりと

賑わっています。

確かに、世の中は、「エンジニア不足」と言われ、これからも需要がどんどん増加

することは間違い無いでしょう。

また、「AIに関する書籍」なんかもたくさん出ていて、インフルエンサーたちが、

「将来なくなりそうな職業」は、ホワイトカラーのほとんどがなくなると

言っており、心底、焦りを隠せていない人もいるのでは無いでしょうか?

でも、それらの仕事と言うのは、「本当に自分がやりたいこと」なんでしょうか?

当然、向き不向きと言うのがありますし、将来、そういうIT関係で、稼いでいくのも

できるかどうかと言う不安要素もあったりします。

今、IT関係が主流だから、プログラミングを勉強するとかだと、少し、違うと

思っていて、それよりも、将来を見据えて、「自分のしたいこと」から、

「自分のできること」へとシフトしても良いように、考えを変えていかないと

いけないのでは無いでしょうか?

そう言う意味で、「人の手が必要となる職業選択」と言うのも、まだまだ

あることにも、ぜひ目を向けてみてはと、僕はオススメします。

人の手が必要となる、職業とは?

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では、どういった職業が、ITの力を必要とせず、「人の手がまだまだ必要なのか?」

ズバリ、「職人さん」と言われる、職業です。

例えば、

  1. パン屋さん

  2. コーヒー専門店(豆からコーヒーを作る)

  3. 家などの修理専門

  4. 水回り修理専門

など、まあ、分野次第で、「職人」と言うのは、少し当てはまらない職業もあるか

もしれませんが、こういう系統は、「ロボットでは代替不可能」な、「人の手でしか

価値を生み出せない職業」であると思います。

僕らのような、アラフォーは、将来、「お店を持ってみたい」と言う方は、

たくさんいるのではないでしょうか?

そう言う方は、「職人さんになる」ことも、選択肢の一つにおいても良いと

僕なら考えます。

逆に言えば、「歳を重ねると、プログラマーのような、”あまり人との接点がない

職業”よりも、いっそのこと、職人になって、たくさんの人と触れ合う仕事」の方が、

生き生きとした、人生を送ることも可能だと思うのです。

これも、賛否両論あると思いますが、皆さんは、どう考えますか?

やりたいことは、目標も大事だけど、それに勝るのは、やはり、「夢」である

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皆さんは、将来、「何をしたいと言うような、夢」はありますか?

僕なんかは、ありすぎて、困っているぐらいです。

ちなみに、現状は、転売ビジネスに加え、

  • ブログ

  • 動画配信

  • SNS

に集中しています。

転売ビジネス以外は、すぐに稼げていないのが、正直な話ではありますが、

それでも、一つの「」をずっと持っています。

だから、今やっていることは、決して、「意味ない」とか、「苦」だとか、

思ったことはありません。

それは、「夢が目標」をまさっているからだと思います。

ただ流行だからとか、稼げるからとか、言うような、安易な理由では、

絶対に継続できないと分かっているからです。

経験すれば、物事は、俯瞰して見れるようになる

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やはり、「まずは、やってみること」、これにつきますよね。

経験して、自分に合う合わないを決めれば良いと僕は思います。

それを知った上で、将来を見据え、自分の「夢」に向かって、ひたすら努力

すること。

結果、これが、遠回りのように見えて、実は、近道だったりするのでしょうね。

まとめ

最後に、本記事のまとめですが、

  1. 職人は、ロボットに代替されない(私論)

  2. ITに不向きな人は、職人になってみることも良い

  3. やりたいことも大事だが、自分のできることへのシフトも考えてみる

  4. 目標よりも、「夢」に勝るものなし

  5. 最後は、何事もやってみて、「夢」を見つけよう

僕は、アラフォーなので、アラフォー目線からの、様々な職業選択の可能性として

「オススメする職業選び」や、「それらに対する順応な考え方」を、

僕目線」で、書かせていただきました。

人生、必ず、「選択すべきケース」が必ず出てきます。

今、流行りが●●だから、僕は(私は)これをやるより、”自分のやりたいこと”

から、”自分ならできること”へのシフトも考慮して、最終的に、自分に合うことを

”夢”にして、努力し続ける」ことが、大事ではないでしょうか?

「将来に少しでも不安のある方」や、「今一度、見つめ直そう」と言う方は、

この記事を読んでいただき、少しでも、皆さんの解決へのきっかけになれれば

と考えています。