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【友達が少ないと悩むあなたへ】友達が少ない方が、メリットだらけ?友達が少ない僕が、『友達が少ないことのメリット』を解説します。(経験談&私論)

友達が少ない人と悩む人へ

 

 


最近、メインの発信内容である、「転売ビジネス」のことから、外れて、

 

 


「人生」というカテゴリーで、様々な内容を発信しています。

 

 

 

本記事でも、いつもの「お堅い記事ではなく」、僕の運営するブログを

 

 

 

もっと楽しんで見てもらいたいという思いから、「経験談メイン」で、

 

 

 

様々なテーマで、記事投稿しています。

 

 

 


本記事では、「友人が少ないと悩む方へ」、僕が考える友人との付き合い方や、

 

 

 

「なぜ、皆さんが友人が少ないと悩むのか?」など、独自の経験から基づく

 

 

 


考え方で、お話していきたいと思います。

 

 

 


 僕は、友人が少ないです

 

 

 



 

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僕は、友人が少ないです。

 

 

 

そもそも、大勢と戯れるのが、嫌いな達です。

 

 

 

ですので、なるべく一人でいることを望みます。

 

 

 

また、用事がなくても、「用事がある」という、嘘をついたりもします。

 

 

 

それぐらい、人と戯れるのが、好きではありません。

 

 

 


それでも、「不便」だと思ったことは、一度もありません。

 

 

 


 おそらく、育ってきた、背景が、大きく影響する

 

 

 



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僕は、小さい頃は、「人見知りで、輪にも溶け込むのが下手」な、子供でした。

 

 

 

あまり話はせず、学校の授業でも、ずっと黙ってばかり。

 

 

 


そんな感じで、高校を卒業。

 

 

 

県外の学校に通うこととなり、アルバイトを探すのですが、その時から

 

 

 


自分の性格は、覚醒していったと記憶しています。

 

 

 

たまたま見つけたアルバイトが、接客業だったこともあり、「今までの

 

 

 

 

性格を変えないとやっていけない」と感じました。

 

 

 

 


その時から、「人と接すること」が、好きになっていくきっかけを掴む

 

 

 

 


ことができました。

 

 

 


もっと開けたのは、海外留学を経験してから

 

 

 

 

 

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ブログの自己紹介文でも書いている通り、僕は、「中国留学」の経験があります。

 

 

 


そして、7年ほど、中国での就労経験もあります。

 

 

 


そこで、たくさんの人と知り合うきっかけがありました。

 

 

 


もう10年も連絡とっていない人もいるし、留学時代からの付き合いをしてくれている

 

 

 


友人もいます。

 

 

 


内気な性格を変えてくれたきっかけは、「海外留学から中国就労」が一番の

 

 

 


ターニングポイントだったかもしれません。

 

 

 

 

それでも、根暗な奴は、やはり根暗

 

 



 

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冒頭でも申した通り、僕は、そこまで、明るいキャラクターではありません。

 

 

 

 

人から人気がある人の特徴として、性格の明るい人」が挙げられる傾向が

 

 

 


ありますし、友人が多い人でも、「性格の明るい人」が多かったりします。

 

 

 


例えば、何かがきっかけで、性格が変わったとしても、そういう場にいる時は、

 

 


「明るく振る舞えても」、一人になったら、「根暗キャラ」に戻る人は

 

 


たくさんいます。(僕もその一人)

 

 

 

つまり、「人間の性格は、そう簡単には変えられない」と、はっきり断言することが

 

 

 

できます。

 

 

 


 環境が変われば、付き合い方も変わってくる

 

 

 

 

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「人は、環境が変われば、人付き合いも変わってくるもの」

 

 

 

例えば、サラリーマンから経営者になった人、引越しの関係で、他所の土地で

 

 


暮らすこととなった、主婦。

 

 

 


色々なケースがありますが、環境が変われば、人付き合いも変わってくるもの。

 

 

 


学生の頃のように、「誰とでも付き合う」ような、スタイルは、大人になるに

 

 

 


連れて、だんだん、薄くなってくるもの。

 

 

 


その時に、大事な考え方。

 

 

 

友人数より、関係の濃度」だと、僕は思っています。

 

 

 

いくら友人が多くても、いずれ、離れていくもの。

 

 

 

なら、大人になるに連れて、大事にするものは、「数」ではなく、その人との

 

 

 

関係性や濃さ」では、ないでしょうか?

 

 

 

一人の時間を大切に出来る人が、より、自分に向き合えるきっかけとなる

 

 

 

 

この記事の最終にはなりますが、一人の時間を大切にできる人の方が、

 

 

 


「自分に向き合えるきっかけ」が、たくさん生まれます。

 

 

 


皆さんは、友人同士の付き合いで、普段、どれぐらいの時間を、「自分を見つめ

 

 

 

直す時間」に当てていますか?

 

 

 

私論ですが、「人生ぶれない人」ほど、「一人の時間を大切にして、自分を見つめる

 

 

 

時間を多く持っている」ものだと思います。

 

 

 


だから、友人が少ないと悩まなくても、問題ありません。

 

 

 


結局、頼れるのは、他の誰でもなく、自分のみ。

 

 

 

友人の多い少ないではないと、僕は思います。

 

 

 


以上、皆さんは、どう思われるのでしょうか?

 

 

 


この記事で、皆さんの意見を、コメントでいただけると嬉しいです。

 

 

 

ツイッターや、はてなブログからのお問い合わせから、メッセージをいただけると

 

 

 

幸いです。

 

 


色々、意見交換ができたらと思っています。