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【Twitter運用している方皆んなに見て欲しい】『アンチ』とのやり取りで学んだ、『最適なアンチ対策方法』を教えます。転売ビジネス系のビジネスをされている方は特に必見!

便利な時代になりましたが、、

 

 

 

 

皆さんの中で、

 

 

 

  • Twitter
  • Facebook
  • YouTube

 

 

など、様々な媒体で、情報発信をされている方は、おられると思います。

 

 

 

 

こういう媒体が出現し、今では「自分の意見を自由に発信できる時代

 

 

 

になりました。

 

 

 

 

その反面、情報発信も、内容に気をつけないと、それを見て、「”コイツ、しゃくに

 

 

 

 

触るな”と考えている輩がワンサカ」湧き出てくることも、これまた事実です。

 

 

 

 

こういうのを、巷では、「アンチ」といいますが、本記事では、僕がTwitter運用で、

 

 

 

 

一番最初に出会したアンチとの、体験談を皆さんに語ろうと思います。

 

 

 

 

特に、アンチとやり取りすればするほど、「アンチの心理」というものを

 

 

 

 

少し理解できたこともあるので、

 

 

 

 

  • アンチは面倒だ
  • アンチからよく自分のことを言っているかのようなメッセージが飛んでくる
  • アンチは許さない

 

 

など、「アンチに対して、何かしら思いのある方」は、ぜひ、僕の体験談を

 

 

 

お読みいただき、今後への対策にでも役立てていただければと思います。

 

 

 

 

僕が最初出会した、アンチとは、、、

 

 

 

 

僕は、今運用しているTwitterは、3つ目のアカウントになるのですが、過去、

 

 

 

2回ほど、Twitterのアカウントを開設後、削除した経緯がありました。

 

 

 

理由は後ほどお話ししますが、本記事でお話しするのは、その一つ目のアカウントで

 

 

 

 

起こったことになります。

 

 

 

 

そもそも、僕がTwitterを初めて開設したのが、2016年の頃。

 

 

 

あの頃は、転売ビジネスを始めて、まだ日が浅く、またTwitterの運用方法なんか、

 

 

 

 

何も考えずやっていたので、毎日思いつくまま、転売ビジネスのことを書いて

 

 

 

いました。

 

 

 

 

ちょうどそのアカウントを開設した時に、初めて僕のアカウントをフォローして

 

 

 

 

くれたのが、その”アンチ君(仮名 以下、アンチ君と呼ぶことにする)"でした。

 

 

 

その方は、最初のメッセージで、

 

 

 

 

こんにちは。私は今、アマゾンで商品を販売しています。大体、商品一個に

 

 

 

つき、粗利は1500円ほど、安定して稼げています。その商品を運営する仲間と

 

 

 

なってくれませんか?お金を貯めたいとか、将来起業のための資金作りに

 

 

 

いかがでしょうか?

 

 

 

 

と言ったニュアンスで、メッセージがきました。

 

 

 

 

僕の中で、こう言った系のメッセージは、最初から関わり合わないと決めていた

 

 

 

 

ので、返事をすることはありませんでしたが、フォローバックをしました。

 

 

 

 

そして、その”アンチ君”が、だんだんと勢いを増してきたのは、僕が開業を決めた、

 

 

 

2017年の冬からでした。

 

 

 

その時、「Twitterというのは、こんなことがあるものだ」と思い知ったわけなの

 

 

 

です。

 

 

 

 

ある日のTwitterのタイムラインにて

 

 

 

 

転売ビジネスをされている方は、多かれ少なかれ、「仲間」という存在が

 

 

 

 

いるかと思います。

 

 

 

もちろん、一人でやっている人もいますが、ビジネスには、「仲間」の存在は

 

 

 

大きな助けになるときは、多々あると思っています。

 

 

 

今はそこまで交流はありませんが、僕が過去参加していたある、転売ビジネス系の

 

 

 

 

グループ内であったことを、そのまま、Twitterに書いたところ、

 

 

 

 

名指しはしなくとも、明らかに、「その行動、なんか意味ある?」系なタイム

 

 

 

ラインが流れてきました。

 

 

 

 

最初の頃は、「あれ?なんか、俺のツイートした内容にそっくりなことを

 

 

 

 

言っている人がいるな」ぐらいの感覚しかなかったのですが、それが、

 

 

 

 

毎日のように、タイムラインに流れてくるようになったのです。

 

 

 

 

僕は開業当時から、今までの苦労からやっと解放されたかのごとく、ebay輸出で、

 

 

 

3ヶ月連続で、月商200万円を叩き出すことができました。

 

 

 

今となっては、そういうツイートをした自分が馬鹿だったと反省しているのですが、

 

 

 

ebay輸出で実際に売れた証拠を、スクリーンショットして、Twitterに載せた

 

 

 

のです。

 

 

 

それを見た、"アンチ君”は、一日多い時で10件ほどのツイートをするようになり、

 

 

 

そこで初めて、「"アンチ君”、相当意識しているな」と、感じるようになりました。

 

 

 

 

同業者の嫉妬は時として、負の連鎖を生むことにも繋がる

 

 

 

その、"アンチ君”ですが、僕とは違って、Twitterのフォロワーさんも多く、特に、

 

 

 

 

国内アマゾンで、たくさん販売実績がある人だと見受けられました。

 

 

 

 

 

そして、その"アンチ君”には、友人がいました。

 

 

 

その友人も、アマゾン物販のプロフェッショナルで、二人で起業した、まだ20代前半

 

 

 

の若者だということが、徐々にわかってきたのです。

 

 

 

だが、僕が転売ビジネス関係の何気ないツイートをするたびに、アンチツイート

 

 

 

を炸裂させるので、もうそろそろ、フォローを外そうかと考えていました。

 

 

 

すると、今まで関わったことのなかった、"アンチ君の友人”も、Twitterのタイムライン

 

 

 

 

で、あからさまに、「僕のツイートに対して、否定的な発言を連発」するように

 

 

 

 

なってきたのです。

 

 

 

 

なぜそう感じたかというと、「アマゾン物販と、ebay物販では、専門用語が異なる

 

 

 

 

部分がたくさんあるからです。

 

 

 

 

例えば、僕がある日、「昨日、バイヤーから、1000ドル分購入されました」と

 

 

 

 

ツイートすると、その”アンチ君の友人”は、「昨日、アマゾンで、バイヤーから

 

 

 

1件購入されて、利益4万円を生みました。」とツイートするわけです。

 

 

 

実はここが、「相手が僕のことを意識しているポイント」なのですが、

 

 

 

「国内物販専門でやっている人間が、”バイヤー”と発言していること」が注目ポイント

 

 

 

で、普通、国内物販をやっている人間は、「購入者」というのが普通ですよね。

 

 

 

だから、ピンときたわけです。

 

 

そして、別の日、僕が「ebayのセラーとして、、、」とツイートすると、

 

 

 

その人も、「アマゾンのセラーは、、、」とツイートする。

 

 

 

国内物販は、「販売者」というのが普通であるのにですよ。

 

 

 

そんな感じで、同業者というのは、「自分より商売がうまくいっているのを

 

 

 

見ると、嫉妬や妬むもの」だと、学ぶことができたわけです。

 

 

 

"アンチ君”と絡んで、色々学んだこと

 

 

 

一言でいうと、

 

 

 

  • 妬み(ねたみ)
  • 嫉妬(しっと)
  • マウントを取りたがる
  • 自分以外は、全て下だと思い込んでいる

 

 

などが混ざり合った、面倒な人たちだということが、Twitter運用で分かって

 

 

 

きました。

 

 

 

おそらく、どの分野でも、成功した人を嫉妬する人間は、たくさんいますよね。

 

 

 

 

 

ただ、できる人間は、「多くを語りすぎない」し、一つ一つの発言にも、重みが

 

 

 

 

あるもの。

 

 

 

 

僕はそれをきっかけに、ツイッターでは、転売ビジネスの売り上げたネタなどは、

 

 

 

一切言わないと誓うことにしたのです。

 

 

 

最後に

 

 

つい去年の年末前のお話しですが、韓国のアイドルが、亡くなりました。

 

 

 

原因は、おそらく、「ネットで叩かれたことにより、神経がまいってしまった」

 

 

 

ことも挙げられるとニュースでは話題になっていました。

 

 

 

「自分はそういうつもりではなかった」と言っても、受けた方は、そうは

 

 

 

 

考えていないことも多いはずです。

 

 

 

こうやって、ネットが発達することで、便利になった反面、色々な意味で、

 

 

 

デメリットもたくさん発生します。

 

 

 

ですから、僕がオススメする、「アンチ対策」として、

 

 

 

  • Twitterはすぐフォローを外す
  • そもそもスルーする
  • ムカっときても、反撃しない。
  • エゴサーチをしない
  • そもそも、ネットをしない

 

 

これで、あなたの心の負担も、大きく軽減されるはずです。

 

 

 

以上、僕の経験談を見て、あなたのお役に立てれば幸いです。